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仕事ができる・できない・・・③

未分類

前回の流れで

仕事ができない可能性が高い人

話を最後まで聞けないタイプ

仕事に取り掛かるのが遅すぎるタイプ

返答に『多分』を要いるタイプ

・・・他にもまだまだあります。

今回のタイプは、仕事を抱え込むタイプです。

このタイプも同様に、できない可能性が非常に高いです。(例外を除く)

・・・ではどういうことか

具体例を出してみます。

本来仕事というのは業種は様々ですが

担当している仕事が1つだけということはないはずです。

幾つも仕事を抱えて、優先順位を決めこなしていくのですが

小生の考えの中で、仕事は1人では出来ないという点

これを前提で話を進めます。

例えば清掃1つとってもそうです。

1人でするのと5人でするのとでは、速さ・出来も全然違います。

仕事が出来ない人〇〇さんは、朝方に上司からA倉庫の清掃を依頼された時

自身の仕事が終わってから、清掃に深夜1人で取り掛かります。

・・・はいw

いったい何時に終わるのでしょうかw

上司から指示があったのは午前中です。

自身の仕事があるのは理解できますが

その仕事は深夜まで残ってやらないと捌けない仕事だったのでしょうか?

・・・違いますねw

様々な職場に様々な上司がいるように、上司も指示を1~10まで言ってくれる上司は稀です。

与えられた仕事は、期限内に終えれば、仕事が早いねと褒められます。

ただ精度が悪いと、いいかげんな奴だなと叱られます。

では、期限にも間に合わない上に精度が悪ければ・・・?

言うまでもないですね。

与えられた仕事を期限内に一定レベルの精度でこなすには

熟練度もありますが、自身でマニュアル化し、改良せねばできません。

これを、何も考えずにモタモタ残業して深夜でやろうとする人

精度は落ちませんか?

では今回の様なケースの場合は、どうすればいいのか。

1人で抱え込まず、数人で協力してこなせば業務時間内に終えると思います。

翌日、上司にA倉庫の清掃は業務時間内に完了いたしましたと報告すれば

いいだけのことです。

さらに、良評価を狙うなら、求められたレベルはこなした上で(こなした上でないと意味がない)

+αの付加価値を付ければ、君は出来るねとなるはずです。



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仕事ができる・できない・・・②

未分類

前回の続きで

話を最後まで聞かない行為のディメリットを書きましたが

今回は、もう1つ。

仕事ができる・できないの境目は何か・・・。



・・・色んな項目がありますが例題を・・・。

上司からAという仕事を依頼された部下の〇〇さんがいたとします。

Aという仕事は、▲商社に依頼してリストを貰ってからじゃないと

できないので、▲商社に電話でリストを貰うことから始めないといけません。

〇〇さんは、上司からAの仕事を依頼され、『はい。わかりました』と受けました。

上司は、特にAの仕事の期限を、〇〇さんに告げませんでしたが

仕事自体は簡単で、翌日には終わるレベルの内容です。

そして依頼した翌日・・・。

上司は、〇〇さんからAの仕事の報告が無いので確認します。

〇〇さん『まだ・・・できてません』(▲商社に連絡すらしていない状態)

上司『・・・』

・・・はい。一旦ここで切ります。

ここまでで、何がいけなかったのか?

まず、仕事ができない人の共通点として、話を最後まで聞けないプラス

仕事のスタートが遅い(遅すぎる)という点だと思っています。

それが、期限を切られていても同様に遅い人。

まずできない部類に入るんじゃないかな。

何が原因なのか・・・。

優先順位が付けられない

同時進行が困難など色々あると思いますが

そもそも、その仕事に取り掛かったのはいつだ?と聞いてみたくなります。

さらに経過報告をしてこない及び、分からなかったら質問せず

後回しにしてしまう点。

こういう部下だと上司はイライラすると思います。

・・・話を戻します。

上司は、Aの仕事の期限を翌日までにと〇〇さんに告げ

〇〇さんは『はい。わかりました』と答えます。

上司は、念のため、Aは明日までに報告できそうか?と〇〇さんに尋ねます。

〇〇さん『たぶんできます』

上司『・・・』

そして翌日、〇〇さんから報告がないので

上司は、〇〇さんに尋ねます。Aは終わった?

〇〇さん『まだ・・・できてません』

上司『・・・何故できてないの?』

〇〇さん『▲商社に電話でリストの依頼をしたのですが、まだFAXがきてないので、できてません』

上司『・・・』

・・・はいw

まず、仕事の返事に『たぶん』をつかう人は、できない部類です。

自身の言葉に責任をもっていたら、たぶん等という言葉は使えません(例外は除く)

さらに、〇〇さんは、Aという仕事を▲商社に電話でリスト依頼をしたと言う点で

終了させています。

つまり、▲商社から音信は無ければ、その仕事すら忘れています。

・・・期限が決められていて、翌日までにしなければならないAの仕事

逆算して考えて行動できていない点が、できない部類になります。

逆算できていれば、★時に依頼すれば□時には間に合うはず

□時までに▲商社から連絡がなければ

〇〇さんから再度確認をする。そして期限までに仕上げる・・・です。

〇〇さんの発言では、私は▲商社に依頼したのですが

先方からまだ連絡がないので、期限がまもれなかったのは

私が悪いわけではありません。・・・ということになります。

上司h『・・・』となるわけですw

期限に間に合わないなら、間に合わない経過報告もせず

原因を他責にしている〇〇さんは

人として否定しませんが、仕事ができない部類です。

・・・あくまで、仮想な仕事の話です。





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仕事ができる・できない

未分類

この境目は何でしょう・・・。

完全な自論なので確証はありませんが

小生は、人の話をきちんと聞けるか聞けないかだと思っています。

・・・これができる人とできない人の差は天地ほど違います。

オーバーな言い方ですが、実際にそれほど差が出ると思っています。

何故か・・・?

人間の意思伝達で一番手っ取り早いのが会話です。

会話は、1人では基本できません(独り言は除く)

会話は相手とのキャッチボールで成り立ちます。

そこにお互いのIQに差があれば会話も成り立たないですが

今回は、それは無しの方向で。

相手の話を聞いて、それに対して答えるこの作業が

会話のキャッチボールだと思っています。

この人として基本的で当たり前のことが出来ない人・・・。

まず仕事が出来ない可能性が非常に高いと思います。

どういうことだ?となりそうなので例題を・・・。

〇〇さんと□□さんが会話をすると仮定します。(□□さんが話を聞けないタイプとします)

〇〇さん『□□さん、この間の▲商社の◎の受注の件なんですが、先方があ・・・』

□□さん『▲商事の★の品のことですね?それは注文しましたよ』(会話を遮って話し出します)

〇〇さん『・・・★ではなくて、その間の▲商社の◎の受注の件で、先方が明日発送でき・・・』

□□さん『◎の件だったら、多分明日到着するので、それまで待ちましょう』

〇〇さん『・・・・・』

□□さん『それでは』(去っていきます)

・・・・・はいw

実際にこういう人っています。

人の話が最後まで聞けないタイプ

質問をしてきて、その質問に答えている最中に、話を遮って会話を被せてくる人

断言します。

貴方は仕事が出来ません!

そして、必ず損をしています。

さらにいうなら毛嫌いされます。

会話を遮る行為が、相手にとってどれだけ失礼なことか理解していないから。

会話を遮ることで、話の真意が伝わらず、話が脱線したり

間違えて解釈したりするから

何より、話を遮られることは、相手は不快且つ

再度、説明をする時間の無駄だからです。

そして、それを無意識にする人・・・。

可愛そうですが、治りません。

人の話は最後まで聞いてから、答えてもらえませんか?

何度かこの類の人に注意したことがありますが

染み付いた癖なのか治らないです。

・・・するとどうなるか

このへんじゃないのかな・・・。

但し、例外もあります。

それは1聞いて5理解するタイプ。

それなら、不快な思いだけで済みますが、仕事の出来が良いので、救いがあります。

問題は、1から10まで聞いて3しか出来ないタイプ。

実際に1から10までを聞いておらず、1の時点で頭の中で違うことを妄想しているのでしょうか

どうしてそうなるのか・・・。

遺伝と育ちじゃないかなぁ。

人として否定はしませんが

一緒に働くと二度手間とストレスで疲れそう。







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優しさの半分は・・・

未分類

はいw

バファリンではないです。

前回の続きで

優しさにも色々あるということです。

そんなこと誰でも知ってるわって思うと思いますが

はたしてそうでしょうか・・・?

例えば、仕事ができない人がいたとします。

その人は、とても優しく温和な性格です。

この場合、普通に友達として、付き合うのであれば

まったく問題が無いと思います。

まぁ仕事ができる人とは価値観やフィーリングが違うので

合う合わないがあるとは思いますが・・・。

これがもし職場の同僚だった場合

その立場で考えた場合のその優しさは、本当に優しいですか?

・・・そんなことを部下に言ったことがありました。

お前は優しいのはわかる。

ただ、お前の優しさは

その人のことを考えての優しさではないよ?

小生からすれば

それは優しいでは無く

冷たいだ・・・。

ちょっとキャラがぶれてきたので

本日はこのへんでw






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ブログについて

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そういえば、ブログの題名にADHDと記載していたのに


主に、自己愛性・境界性・反社会性人格障害についての自論ばかりの内容で

ADHDについて一度も書かなかったという点に

思わず笑ってしまいましたw

人格障害については、一度お休みし

そっち方面を書いていこうかなと思っていますが

・・・なにぶん気まぐれなものでw

小生の中で、ADHDやADD・アスペルガー症候群・統合失調症・鬱病

の人は、嫌いではありません。


・・・否

正直に言うと統合失調症と鬱病は苦手かもw

ただ、好き嫌いの分類で別ける基準として

人間性の良さを重点に置くならば

ADHDやADD、アスペルガー症候群の方は

例外を除きますが、基本良い人が多いと思っています。

そういう意味合いでは、人間的に好きな部類になるのかな・・・。

ただ、それが出会いの場によっては毒にもなるケースがあるという・・・

そういう事例やそれによる共依存状態を書いてみようかなーと

思っていますが

やはり人格障害について書き足りない!・・・という葛藤の中で、もがいていますw

出会いの場と書いたのは、職場・学校・近隣・趣味の場などのことで

普通に友達として付き合ったり、近隣の付き合いや

趣味の場での交際は、ADHD系統の人とはうまく付き合えそうな気がします。

・・・ただこれが職場や利権が絡む場などでは

非常に苛立つ存在になりかねない・・・。

・・・小生がどんなイメージで思っているか、自論で書いてみます。

ADHDの人は、基本優しく見えます。

そしてその考えに間違いなく、優しいです。

・・・ですが、優しさというのは、場によっては

同じ優しさでも優しくないケースもありえるのです・・・。

どういうことかというと



多分続く・・・www


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